Contact Us

+886-932249697

mozigames.oversea@gmail.com

  • Facebook Clean
  • Twitter Clean

 

How sweet you eat?

After hearing the story of Sweet Nose, just try it!

 

Firstly, players can set up thesweetness markers secretly. In your turn, You can choose one action from following:

 

1. Exange with other players:

Choose one of your candies and put in one of other player's bowl. Then take one of the player's candies from plate to your bowl.

2. Exange with market:

Choose one of your candies from plate and put it in the market. Then take one back to your plate.

 

Be careful! Don't get so many sweet candies.....

The winner is the one who eats the fewest sweentess!

=================================================

昔々、好鼻師(ハウビス)という聞き鼻を持ち、食いしん坊がいました。彼の趣味はスウィーツをむやみに食べることです。ある日、奥さんに言われ、旅費をもって城内で仕事を探しなさいと命じられたものの、さまざまなスウィーツに釣られ、旅費をあっという間に使ってしまいました。そんな彼ですが、帰りにちょうどお隣さんの飼い豚が紛失したところに出会い、聞き鼻で豚を探し出しました。その後の彼は「聞き鼻の物探し」として有名になり、探し物の依頼が殺到しました。やがって、その名が皇帝様のところまで届き、なんと大事な玉璽がなくなったという。そんなことは聞き鼻さえ持ってれば、すぐ見つかるさと言わんばかりに簡単に見つかり、皇居で世界一のスウィーツを食べました。しかし、彼がスウィーツに対する欲がどんどん膨らむばかりで、天界のものが食べたいと言い出しました。皇帝様の命令により、天界に行けるという「エビの髭で作られた梯子」を作ってあげました。喜んで梯子を上り続ける好鼻師ですが、上空で雷神に遭ってしまい「なんという無礼者」と言い渡された途端、雷を下りました。甘物大好きな好鼻師が黒い粉々になったとしても、地上世界の蟻に化け、今でも甘い物を探し続けているという。

Sweet Nose / 好鼻師(ハウビス)

SKU: E005
$29.00Price
    • 3-5 players
    • 30 min
    • 10+
    • Languages: Chinese, English, Japanese
    • Theme: Candy, Chinese trditioal story, Sweetness